メタゲノム学者のシェルターまでは、国道を通ってすんなり。 ついでに、イースト・フォート・ノットで開発された国道のアップグレードも順次施してった。屋根付きになるやつ。
ともかく、新たに発生したエイド・リクエストは全部こなした。
もう一回カイラル結晶を注ぎ込んで、金属とセラミックを採掘した。 それで国道とモノレールの両方をイースト・フォート・ノットに接続。いったんウエスト・フォート・ノットに戻って次の依頼を受注した。
建築家のエイド・リスエストは、以前彼のリクエストで作った発電機を壊すヤツがいるから、懲らしめてくれって内容。たしかあそこは武装サバイバーのテリトリーに食い込んだ場所。
武装サバイバーの拠点に棺桶を回収に行く前に、前々回制圧した武器工場から、ゴーストメックが持ってた荷物を回収して欲しいとの依頼。
今回はマザーフッドとパイオニアの間を南北に通る国道とモノレール、それとデータサイエンティストの先にある武装サバイバー拠点の南を通る国道の復旧。
武器工場は砂漠の中。 近くまで国道を通してから行ってみたらゴーストメック ─ 赤くてタールが詰ってて、制御装置も駆動装置もなく、未知のテクノロジーで動いてる機械がうようよいた。
今回はすぐ眠くなっちゃったので短かい。 マゼランのタール詰まりを解消するため、F2 南配送センターにタール溶解剤を取りに行く…んだけど、マザーフッドとF2 南配送センターの間には武装サバイバーの拠点が 2 つもある。
今回はピザの配達から。 アツアツをお届けしなきゃいけないので時間制限あり。あと縦置き厳禁。そりゃそうだろな。グシャッてなっちゃうよね。でもピックアップオフローダーならだいじょぶ。
ピックアップオフローダーに取り付けたスティッキーキャノンの性能が良過ぎて、荷台がぱんぱんになっちゃった。積載限界に達したので、いったん配達して回った。
ダウザーの仲間を救出に行く前にスタンダードオーダーや他の配達人からの委託、落とし物とかからローン・コマンダーの荷物を集めて配達。親密度 Max になって軽量静音スナイパーライフル(麻酔弾)を貰った。
当面の目標は北部環境観測所へまでネットワークを繋ぐこと。でもちょっと遠いから、いくつかステップを踏んでいく必要がある。
しばらく公開できなかったのと、ちょうど 6〜8 回目は文章量は多くなかったのでいっぺんに 3 回分。
ガバメンツを偵察してたヤツらの件ではぜんぜん活かせなかったスナイパー麻酔銃。 今度はちゃんと使いたいと思って西部環境観測所に持ってった。
オーストラリアで最初の拠点、ガバメンツへ。 オーストラリアもデス・ストランディングで国が崩壊した。再建のために頑張ってる旧政府関係者達のグループがガバメンツ。
いきなり巨大 BT との対決からだけど、まぁ最初のボスなのでそれほど苦労はなかった。 マシンガンとアサルトライフル 1 丁ずつとブラッドグレネード 3 ケースを用意。
バンデットに奪われたカイラル濃度検出器を奪還して C1 南配送所に届けた。それからこれまでにネットワークを繋げたエリアを散歩して、落し物をいくつか拾って届けた。
本編と別に Story of DEATH STRANDING 1 っていう前作のあらすじを短めに語ってくれるモードがあって親切なんだけど、見ても思い出せない部分がある。かといって今すぐ 1 作目からもう一度プレイし直す気力はない。
ずっと気になってたやつ。ついに Mt. Kami 登頂に挑戦。